②やっとスタートラインに立ってはじまりそうな予感

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 それにしてもアフィリエイトとは何ぞや?を理解するまでに1ヶ月かかってしまい、いやもしかしたらまだ理解でききっていないかもしれないけど、ほんとに長かったなぁと思います。



 はじめはなにから手を付けたらよいのかさえわからず、もがき、苦しみ、途方に暮れ、あるときはアフィリエイトの世界ってほんとにあるのかいな!なんかインターネットの中の幻想なんじゃないのかいな!・・なんて自暴自棄になってみたりしましたが、やっとアフィリエイトの姿が見えてきたような気がします。



 今の時点ではっきりと言えることは、アフィリエイトは数あるネットビジネスのひとつで実際に存在するものであるということ、それを学んで実践するための正しい方向があること。そしてそのビジネスを成功させるための正論を説いた教科書があること。



 これが見えるということは、地平線しか見えない広大な海原を行く方向もわからずSOSを出しながら闇雲に漕いでいるちっぽけな筏に、遠くに灯台の明かりが見えた!ような嬉しさがあります。大げさな表現かもしれませんが、私はまさにそんな感じでした。



 広大なネットの世界でもがいていても、なにが正解なのかほんとーーーに!わからないです。少しずつこれかな・・あれかな・・って感じで自分の中で正解のかけらを集めていくような感じです。



 そしてそんなことをしていると、私の場合はリアルに手で触れることのできる「本」が恋しくなってきて図書館に行くようになりました。そこで書籍を発刊するとは?と、ふと考えたことが答えを見つける決め手となりました。



 アフィリエイトは立派なビジネスです、っていうかサラリーマンが会社に通って労力と引き換えに報酬をいただくことと何ら変わりのない、普通のビジネスです。
ビジネスならその道の「やり方」というものがあり、その技術を身に着けてスキルを会社に還元しています。



 アフィリエイトも全く同じで、アフィリエイトというビジネスを行うために身につけるべきスキルが存在します。それを身につけることにより、自分という会社に還元することが出来るようになります。



 よくネットでは簡単に稼げる!とか、一日30分の作業で月収100万円!などと書いてあり、いったいアフィリエイトの本当の姿はなんだろうか・・?とわけがわからなくなります。これはたぶんアフィリエイトについて調べたことのある人なら同じ経験をしていると思います。



 そんなときは図書館に行ったりして、リアルな本の感触を確かめてください。そうするとその答えが並んでいることに気が付くと思います。



 私の場合は、アフィリエイトの概念に対する考え方の「王道」を説明する書籍に出会いました。もちろん速攻!で買って帰ってその日のうちに全部読み切ったのですが、「やっぱこれだ!」というしっかりとした手ごたえを感じ、道が開けたような、遠くに小さな光が射したような喜びを感じました。



 これでもう迷うことなくこの道に関わる情報をネットで探っていけばいいんだと思うと、インターネットでも「正解」が見えてくるようになりました。こうなると前進するスピードは格段に速くなり、勉強すべき教科書を見つけることが出来ます。



 そしてホームページを作成するための商材もたくさんある中で、アフィリエイトを営むために適したものが見えてきます。人によって使い勝手とかいろいろ意見はあると思いますのでそのへんは自由にされるといいと思いますが、私はその「王道」の書籍を書かれた著者がすすめるものに頼ることにします。



 だってそれを使ってすごい売り上げをされているんで、なんといっても実績がありますよね^^人のまねをするのが初心者には成功の近道だと聞きますので、まずはどんどん真似ていこうと思います。






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