㉒熊本のみなさん頑張ってください!

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今回だけはアフィリエイトバナーを貼らせていただきます。

<熊本地震で被災されたみなさまへ>
このたびは大変な事態に見舞われ、心よりお見舞い申し上げます。ご苦労が多いことと思いますが、日本中で応援していますので一日も早い復興を目指して頑張ってください!また、お亡くなりになられた方へ、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

<いつもご覧いただいているみなさまへ>
熊本を応援するべく募金のバナーを貼らさせていただきました。
みなさまの心をぜひお願い申し上げます。


アフィリエイトの勉強をはじめて何がよかったのかと言えば、今回のような全国での協力網が確率されるということです。
全国の情報に対して、このように素早い動きができることはアフィリエイターならではと思います。


いつか自分のところにもくる可能性がある自然災害に対して、被災者を孤立させるわけにはいきません。
いつも仲が良くないとかあの人とは合わないとか、小さいことを言っていることがこのようなときにはとてもバカバカしいことに思えるのではないでしょうか。


私は普段から人を悪く言うことはしないと決めています。
なぜならこのような助け合いが必要な場面がくれば、まったく必要のない感情であるからです。


さらに過去にはうつ病も経験しています。
そのときは様々な精神的なつらさを味わいましたので、もうそんなつらい経験は二度としたくありません。


うつ病はほんとに死にそうになります。
あのときもう少し病気が長引いていれば、もしかしたら死んでいたかもしれません。


うつ病の経験については前の記事でも書いたことがあるのでこれくらいにしておきますが、うつ病患者を出してはいけません。
それを防ぐためには、普段からの思いやりとかける言葉にあると思います。


いざこのような災害が起きれば、好きだ嫌いだなどと小さいことなど言っていられません。
大きく人同士が助け合わないといけなくなります。


「言葉」という文字は、人を木に例えられることからできており、人が生まれるときが「芽」、成長するにつれ「幹」と「根」が増えていき、大きくなってくると「葉」が出てき始めるようになります。


このときの「葉」にあたる部分が「言の葉」で、言う事によって葉が開いていきます。
時間をかけて沢山の葉を出していって、いつか花が咲きます。


このときに咲く花の形や色は、これまでにどんな「根」を生やして、「幹」ができて、「葉」を出してきたかで決まると言われています。


普段から考え方と、言葉の使いかたに気を払いながら、最後はみんな助け合わないといけないのでそこを忘れないように生きていこうと思います。






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