㉔まだ足が痛いので息抜きに余談その2

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そうなんですよ。今もまだ足が痛いんですよ。
まだ歩くのもやっとで、もうトイレとか風呂とかになると最高に秘境の地に感じてしまいますから。


前回は病人ということもありアフィリエイトは休んで、息抜きの病院送りの記事になりましたが、今回もまだ痛いので息抜きを続けます。
すこしは痛みも和らいできたのですが、筋肉の炎症なので安静にして炎症が治まるしかないんですよね。
それをいいことにもう少しアフィリエイトは休憩です。


そう、前回に記事で診察に行った病院の先生がまさかの同級生だったことを書きましたが、病院って大きな総合病院なんです。
その大きな病院の整形外科のいくつかある診察室のひとつに入ったら、まさかの同級生がいたというわけなんです。


これって結構な確率だと思って、なんか縁って不思議だな~なんて感じているんです。
なんだか合うべくして合ったんじゃないか、みたいな。


大げさだな~、なんて思われるかもしれませんが、そのときの出来事に一喜一憂できる心をずっと持ち続けるのってなかなか大切なことだと思ったので、こんなことを書いてみています。


前回、注射うんぬんの事を書いたのですが、その続きをもう少し言うと、


MRIの画像をふたりでみながら、


「もし坐骨神経に注射針があたったときはすこしビリッとすると思うけど、こっちのほうから刺せばたぶん大丈夫」

「だってそっちは骨盤があるでしょ」

「だいじょうぶ、こんなときはいったん刺していって、わざとに当ててからさらに角度を変えて患部に確実に・・

「・・それを聞いて頼もうと思うか?」

「あ~・・(苦笑)」

「あいかわらず素直さは変わってないな」

「( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」


こんな会話が繰り広げられていました(-_-;)

だってどう考えても、坐骨神経なんて大きい神経に注射針が当たるなんて、素人が考えても痛いでしょ。
その注射の薬の作用が鎮痛のみだって聞いたら、時間がかかっても精神的に落ち着ける方を選びますよ。


だって飲み薬でも、いつかは改善するんですから。
これ以上の痛みはもういやだから。


まあそいつとは久々に出会って、昔話ができて、性格も昔のままだったのでなんとも心地よく病院の滞在を楽しめましたので、今回はこの病気?になって良かったと思っています。


でもその診察が午後2時くらいで、そのあとまだ患者さんが待ってると言うので昼ご飯はどうするのか聞いてみたら、


「だいたい4時くらいかな~」

「まだ昨日より早いよ、昨日は5時から昼飯でそれも時間がなくてほとんど食えなかったから」


らしいです。


ドクターって患者の創造する以上に、激務ですよ。
そんなことも知らないまま、わがまま言ってごめんなさい。


さいごは同級生のドクターをねぎらいつつ記事を終わろうと思います。
ありがとう。同級生の頑張ってるドクター(⋈◍>◡<◍)。✧♡


って、つぎ行っても注射はさせませんけどねー!!^^






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